環境を守るを仕事とする人たち

March 19th, 2008

私たちの家庭においても、環境を守ると仕事をする事はいくらでもあります。風呂場、炊事場などから排出される家庭用排水に気を配ること。またダイオキシン問題に代表されるように可燃ゴミ、不燃ゴミの分別をキチンとする。環境を守ると仕事をする事は、もはやこの汚れた地球に住む全員の義務でしょう。
会社で環境を守ると仕事をしていると結構たいへんです。たとえば個人ゴミは社内のゴミバコに捨ててはいけないといったルールもあります。この場合の基準は結構あいまいなんですが、弁当とかのゴミはダメだけど紙対はOKといった感じですね。環境を守ると仕事している人がこれらのチェックをしてます。
先日、年賀状を作成している製紙メーカーから再生紙の使用率が100%でないという報告があった。これらのメーカーこそ環境を守るを仕事としなければならないのでは?森林破壊は深刻な課題である。環境を守るを仕事とするためどうすれば良いのか?真剣に考えるべきであると思うのだが、どうだろう?
環境を守るを仕事とするには、その為の知識、資格等を習得する必要があります。ISO14001審査員・技術士などがそうです。こういった資格を企業の中で環境を守るを仕事するという自覚の元、勉強していけばやがて取得できるでしょう。そうすれば活躍の場も増えてくるチャンスがあります。

March 19th, 2008

競馬で天皇賞というのがある。これは春、秋それぞれ開催されるのだが、もっとも印象に残っているのは2006年4月30日に開催された、第133回天皇賞(春)である。この時に優勝したディープインパクトの激走が今でも忘れられない。あの馬の凄さ、鞍上の武豊のたずなさばきの素晴らしさにほれ込んだものである。
天皇陛下がいる皇居には、何箇所かに門があり、地下鉄の駅名にもなっている。桜田門、半蔵門などがそうである。桜田門といえば日本史の時間に桜田門外の変というのをならったなぁ。天皇陛下の皇居は以前は江戸城だったというのは有名な話だが、井伊直弼が水戸藩の浪士に暗殺された事件だったと記憶している
サッカーの天皇杯決勝が2008年1月1日に開催された。私が応援するサンフレッチェ広島が6年ぶりぐらいに決勝進出したのだが、鹿島アントラーズの前に屈してしまった。あと一つ勝てば優勝だったのだが。。この悔しさは3月1日に開催されるゼロックス・スーパーカップで晴らすしかないよね。正月の天皇杯の思い出です。